有限会社深井シーリング
各種防水工事|外壁剥落防止工事|防水塗装工事
  • 054-253-3488
 ホーム > 事業内容 > 補修・補強工事
補修・補強工事
 
補修・補強工事
外壁の劣化は、「打診調査」と、 サーモグラフィーを使用した 「赤外線調査」で現状把握。

建物の機能劣化調査で、目に見えない部分の判断が難しいと言えます。例えば、建物の外壁の場合、断熱材・石膏ボード・防水シート・接着剤など何層もの材料が貼り合わさって外壁材が存在します。明らかに外壁材が剥落していれば補修するのですが、外観に影響がない段階では調査を実施しない限り判断材料がありません。そこで私たちは、外壁の打診調査で「音」を聞き分け、内部の構造劣化を判断し、さらにサーモグラフィーを使用して熱がこもっている箇所や水漏れの可能性がある部位を特定するという調査を実施した上で、どのような工事方法が最適であるかを提案させていただいております。

外壁の劣化は、「打診調査」と、 サーモグラフィーを使用した 「赤外線調査」で現状把握。

ページの先頭へ